企業倫理プログラム構築
行動規範の策定から内部通報制度、倫理委員会の設計まで、組織の倫理インフラを体系的に構築します。欧米の先進事例と日本の組織文化の双方を踏まえた設計が強みです。
- 行動規範・倫理綱領の策定/改訂
- 倫理委員会・内部通報制度の設計
- ケーススタディを用いた研修体系の構築
01 — PHILOSOPHY
私たちの思想
40年にわたり、私たちは日米の企業倫理学を往復してきました。哲学的基礎、国際基準、そして日本企業の文化的文脈。この三層を統合することで、形骸化しない倫理プログラムは初めて機能します。
150社を超える大手企業との実践を通じ、私たちは「書かれた行動規範」ではなく「生きられる倫理」を組織に根づかせてきました。これは教科書ではなく、現場の対話から生まれる仕事です。
02 — SERVICES
行動規範の策定から内部通報制度、倫理委員会の設計まで、組織の倫理インフラを体系的に構築します。欧米の先進事例と日本の組織文化の双方を踏まえた設計が強みです。
国連SDGsや国際基準(ISO26000、GRI等)を経営戦略に翻訳します。形式的な対応ではなく、事業と一体化した社会的価値創造を支援します。
独自開発の倫理ケース教材を用いた研修プログラムを提供します。部門長向け、管理職向け、新任役員向けなど階層別に設計可能です。
取締役会・倫理委員会・コンプライアンス委員会へのアドバイザー就任を通じ、中長期的な組織変革に継続的に関与します。
03 — TRACK RECORD
日本を代表する大手企業の企業倫理プログラム構築、行動規範策定、研修体系設計に携わってきました。以下はその一部です。
倫理プログラム構築支援
企業倫理学研究と実務
米国での研究・コンサルティング
04 — FOUNDER
MITSUHIRO UMEZU, Ph.D.
株式会社 梅津総合研究所 代表取締役。慶應義塾大学商学部元教授。企業倫理学・応用倫理学の第一人者として、日本経営倫理学会元会長、日本公益学会前会長を歴任。京都大学経営大学院、一橋大学大学院経営管理研究科などで現在も教鞭をとる。
05 — CONTACT
倫理プログラムの構築、行動規範の策定、研修体系の設計、SDGs経営への統合——まずは貴社の現状をお聞かせください。初回相談はすべて非公開・無償にて承ります。
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